ANA・JAL・デルタのマイルが貯まるクレジットカードを比較、ランキング
マイルが貯まるクレジットカード/ランキング&口コミ
更新日'12.5.20
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陸でも空でも賢くマイルを貯めよう!マイルが貯まるクレジットカードを比較、ランキング
みなさんは航空会社のマイルを貯めていますか?出張や旅行で頻繁に飛行機を使う方以外はフライトだけでマイルを貯めるのは大変です。そこで活躍するのがマイルが貯まるクレジットカードです。マイルが貯まるクレジットカードなら、フライトはもちろん普通の買い物でもマイルをどんどん貯めることができます。上手に活用すれば、国内航空券はもちろん、家族で無料で海外へといった夢ではありませんよ!
※ ランキング順位のロジックに関してはこちら
| マイルが貯まるクレジットカードで無料旅行 | |
| お得なクレジットカード |

ダイナースクラブカードなら実質無期限でマイルがどんどん貯まる!今なら期間限定で新規入会キャンペーン実施中!
ANAアメリカン・エキスプレス・カードは、ANAとアメリカン・エキスプレスが提携し、発行するマイルが貯まるクレジットカード。発行開始は2009年10月からと比較的新しいが、充実したサービスと高いマイル還元率を実現しており、マイラーからの申込みが殺到。現在も申込みから発行まで3週間以上要する非常に人気が高いマイルカードになっている。
ANAアメリカン・エキスプレス・カード魅力は、期間限定入会キャンペーンの充実度。2012年6月30日までにカードに入会すると、もれなく最大6,000マイル相当をゲットできる。(※ANAアメリカン・エキスプレス・ゴールド・カードは最大22,000マイル相当をゲットできる。)
この他にもANAのフライトを利用すると区間基本マイルの10%のボーナスマイルを付与。ANAカードマイルプラス提携店を利用するとポイントとは別にマイルを自動加算、ポイント移行サービス(6,300円)への登録でポイント無期限、2010年4月1日からは家族でマイルを合算できるANAカードファミリーマイルを利用できる等、マイルが貯まるクレジットカードとしての実力は間違いなくトップクラス。
更に国内2,000万、海外最高3,000万円の旅行傷害保険、カードで購入した商品の盗難・破損を年間最高200万円まで補償するショッピングプロテクション、同伴者1名まで無料の空港ラウンジサービス等、アメリカン・エキスプレスならではのサービスも充実。総合力を考えると数あるマイルが貯まるクレジットカードの中で、最も有力な選択肢の一つになるだろう。
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| マイルを貯める! |
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| 入会特典 【2012年6月30日まで】 |
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| 年会費 |
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| ここに注目! |
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- ANAマイルを貯めるなら、今最もお得なカード。カード利用100円で1ポイント(=1マイル)はもちろんのこと、カード入会時の特典、キャンペーンでかなりのポイントがもらえます。実際、私もそのおかげで入会1年もたたないうちに40,000ポイント以上貯まりました。入会特典、キャンペーンを利用しない手はないです。(27才・男・公務員)
- 2010年6月に入会。それを機に、メインカードとして使用(※それまではANA(VISA)カード)。良い点は、うまく(入会&会員向け)キャンペーンを利用すると、爆発的にポイントがたまる。毎月平均12万円程のカード決済でも、すでに15,000pt超獲得。さらに、ポイントは「100円→1pt」なのでたまりやすい。国内空港ラウンジ利用可能(同伴者1名もOK)。利用限度可能枠は(事前に電話で承認してもらえば)、ある程度の融通が利く。悪い点は、プロパーカード(グリーン)と比べると劣等感がある(応募可能な会員キャンペーン等で)。さらに、ゴールド以上でないと応募できない会員キャンペーンも多い。利用可能な空港ラウンジの数が少ない。ポイントのマイル移行に+5,250円かかる。また、マイルへの移行が1,000pt(=1,000マイル)単位。プロパーカードには存在するプラチナ以上のグレードがない。利用限度可能枠が曖昧なところ。(26才・男・会社員)
- 最短でマイルをためる目的で、ポイント10倍(今は終了しましたが)に惹かれ入会してみました。更に加入時のボーナスポイントを、アップさせるため、アメックスカードの紹介制度を利用しましたので、上乗せ10000Pになり、加入3月以内30万円の利用でで合計40000マイルとなりました。年会費は少しお高めですが、十分元が取れた感じです。(53才・男)
- 毎年マイルで海外旅行に行っている友人がイチオシということで入会。友人曰く初年度はマイルに変えず、2年目にマイルを交換するとマイル交換手数料も安く上げられるとのこと。私も一応いろいろ調べましたが、年会費5,250円(※2012年4月に7350円にアップ)で旅行傷害保険やシッピングガード、同伴者1名まで無料の空港ラウンジがついているカードは他にないと思います。アメックスということで審査に落ちないか心配でしたが無事入会できて良かったです。(27才・男・営業)
- カード発行と同時に申込み、約2ヶ月利用、既に1万ポイント(1万マイル)以上貯まってます。やはりボーナスマイルキャンペーンは超強力です。この年会費で空港ラウンジも充実していて明らかにコスパは高いと思います。(29才・女・VC)
- アメックスがこれだけ大きなキャンペーンを実施すること自体すごく珍しいので、このカードにかけるアメックスの本気度が伝わってきます。ANAカードの勢力図を塗り替えるかもしれませんね。実際発行開始から獲得が好調で発行が間に合わない(一旦停止)になる可能性もあるという噂を聞きました。私は既に申込みましたが、2週間経った10月18日現在、まだ届いていません。キャンペーン終了はまだ先ですが、興味がある人は早めに申し込んでおいたほうが良いかもしれません。(31才・男・広告代理店)

- ランキングで常に上位にあるし、評価が高いみたいですね。確かにこのカードはANAカードの中で唯一無期限でマイルを貯めることができますし、空港ラウンジ同伴者1名まで無料等、アメックスならではのサービスも充実しているので使う人によってはお得だと思いますが、年会費がかかる点(特にゴールドだと何と3万円超え!)を忘れてはいけません。万人向けというより使う人を選ぶマイルが貯まるクレジットカードだと思います。(30才・男・出版)

- amex gold所持者で、プラチナのインビも何度かもらいましたが、このカードの入会を拒否されました。入会の審査で断るのは勝手ですが、だったらgoldも取り上げればいいじゃないですか。gold→ANA amexへの乗り換えをさせないという意図がミエミエなので、即刻goldを解約します。(42才・男・会社員)



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| 特典 | |
| ショッピングマイル | |
| フライトマイル | |
| サービス内容 | |
| お得度 |
ダイナースクラブカードは世界で初めて発行されたクレジットカードとして、高いステイタスを誇るクレジットカード。顧客の利便性・信頼を重視し、カードの利用額に一律の制限がない点も他のカードと一線を画している。航空会社系のクレジットカードではないが、マイルサービスに力を入れており、マイルが貯まるクレジットカードとしてもトップクラスの実力を持っている。
ダイナースクラブカードの魅力は、カード利用額1万円毎に1ポイント貯まるクラブポイントを、ANA、デルタ、ユナイテッド航空等提携する7つの航空会社のマイルに1ポイント100マイル換算で交換できる点。ダイナースクラブにはポイントの有効期限がないので実質無期限でマイルを貯めることができる。(※マイル交換には年間4,200円のグローバルマイレージ登録料が必要。)
また、カードに付帯する保障も充実。国内・海外共に家族特約がついた最高1億円の旅行傷害保険が付帯、ショッピングガード保険も年間最高500万円と数あるクレジットカードの中でトップクラス。カード発行への敷居は他のカードと比較すると若干高いが、上手く活用すれば陸で最も効率よくマイルが貯まるクレジットカードの一つと言えるだろう。
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| マイルを貯める! |
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|---|---|
| 入会特典 | 当サイト経由でダイナースクラブカードに新規で申込み、2012年8月15日までに20万円以上カードを利用する最大5万マイル相当のクラブポイントをプレゼント! |
| 年会費 | 15,750円(税込) |
| ここに注目! |
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- ダイナース会員の中からインビテーションにより入会できるダイナースプレミアムカードは更にマイル還元率が上がります。通常は100万円カードを使うと100クラブポイント(1万マイル相当)しか貯まりませんが、プレミアムカードは100万円毎にボーナスポイントが100クラブポイント付与されるので、実質2万マイル貯まります。つまり、最高で2%のマイル還元率になります。年会費は10万円と高いですが、アメックスのセンチュリオン(36万7,500円)と同等のブラックカードであること考えればバリューはあります。カードをある程度利用する人や海外へよくいく人は、ダイナースプレミアムカードを目指すのも選択肢の一つかと。(41才・男・会社員)
- ゴールドで実際に限度額がないのはダイナースだけ。結婚式の200万円近い費用もきちんと決済でき、ポイント(マイル移行可)も一気に貯まりました。現金で自動車など高額商品を購入予定の方は、ダイナース決済するとお得だと思います。アメックスのゴールドなどは限度額30万円程度の場合も多く、ステータスを示したり、ポイントが貯まる以前に限度額が来てしまう場合が多いと思います。(35才・男・会社経営)
- マイルを効率良く貯めることができる隠れた実力派カードだと思います。1%のマイル還元率は航空会社系のマイルが貯まるクレジットカードと同じですが、実質期限が無く貯めることができ、対象が複数の航空会社であることを考えるとこのカードの利便性が一番高くなります。入会のハードルは高いですがその価値はあると思います。(37才・男・会社員)
- 私は仕事柄海外に行くことが多く、フライトはDL(旧NW)やUN中心なのでどちらのマイルにも変えられるダイナースクラブカードは理想的と言えます。日本国内でこそ知る人ぞ知るですが、海外でのステータスはもっと高いです(34才・男・外資系コンサル)
- 私はダイナースクラブカードではなく、ANAダイナースですがANAダイナースならフライトマイルも貯まりますよ。年会費は少し高くなりますが、ANAユーザーであれば利用する価値有りです。(33才・男・専門商社)
- 通常は1万円につき100マイルですが、ダイナースでは、不定期で海外で利用するとクラブポイント2倍というキャンペーンをやります。この機会に海外に行って利用すると1万円につき2クラブポイント、つまり200マイル貯まりかなりお得ですよ。お薦めの裏ワザです。(40才・男・会社役員)

- 今まで2回試しましたが、わが家は入会できませんでした。ステイタスが高い分、そこそこの規模の会社につとめていなければ入会できないんですかね。(38才・女・専業主婦)
- 確かにマイルは貯まるんだろうが、年会費が高い分もとが取れるのかどうか…。初年度無料があるみたいなのでその機会を利用すればお得か?検討する余地はありですね。(38才・男・会社員)

- グローバルマイレージ(※マイレージ移行サービス)の年間参加費用が2009年10月16日以降4,200→6,300円に値上がりになりました。単純にサービス改悪なので非常に残念です。(40才・男・会社員)
- 日本の場合、使えるお店が他のカードと比較すると少ないのがネックですね。コンビニとか決済金額が低いところでは使えません。海外では特に不便は感じませんが。(37才・女・経理)
ユナイテッド航空(UA)とセゾン、アメリカン・エキスプレスが提携し発行するマイルが貯まるクレジットカード。通常の年会費は1,575円と、アメックスの提携カードの中では破格。
マイレージ・プラスセゾンアメリカン・エキスプレス・カードの特徴はマイルアップメンバーズに加入することでトップクラスのマイル還元率を実現しているところだろう。
マイルアップメンバーズとは、別途5,250円の参加料が必要になるが通常1,000円につき5マイルのところ、更に10マイル加算され、15マイルになるというサービス。つまり、マイル還元率は100円で1.5マイルとなり、他のマイルが貯まるクレジットカードと比較しても1.5倍になる。また、マイルアップメンバーズに加入すると、コスモ石油利用時、1,000円につき20マイル貯まる他、提携レストランの利用で1,000円につき最大65マイル貯めることもできる。
その他にも最高3,000万円まで補償する海外旅行傷害保険や毎月5日、20日に西武・リヴィンで利用すると5%off、アメリカン・エキスプレス・セレクト(※アメリカン・エキスプレス独自の優待プログラム)が利用できる等、付帯サービスも充実。
ユナイテッド航空を利用する機会が多い人はもちろん、陸マイラーにとっても注目のクレジットカードの一つだろう。
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| マイルを貯める! |
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|---|---|
| 入会特典 | 毎年のカード更新時500マイルプレゼント |
| 年会費 | 年会費1,575円 |

- マイルアップメンバーズに登録すればコスモ石油でも実質2%以上の還元率になるのでガソリンカードとしても役に立つ。ボーナスマイルの上限が3万マイルと言う点はちょっと残念ですが、月5万使えば、12,600マイル以上貯まる。年会費を考えても十分元がとれるマイルカードだと思う。(31才・女・旅行会社)
- 年会費が5,250円要りますが、ショッピングの場合、1.5倍のマイルがつき、フライトのマイルはスターアライアンスグループの強みで、どこのエリアもカバーできて便利です。しかも、旅行代金もカードで払えば、ショッピングマイルも付き、あっという間にマイルがたまり、無料で旅行にも行けちゃいます。(36才・女・専業主婦)
- 年会費がDL(旧NW)系に比べて格安で、しかも5,250円のマイルアップメンバーになればマイルがカード利用1,000円につき15マイル加算される。しかもUAはマイルの加算があれば永年OKなのでお得。(31才・男・会社員)
- カードの年会費がJALカードやANAカードよりも安いが、マイル還元率はANAやJALよりも高い。スターアライアンスに加盟しているのでANAの特典航空券も利用できます。マイラー向けの隠れた良いカードだと思う。(31才・女・旅行会社)
- ユナイテッド航空利用者であれば年会費も安いし持っておいても損はない。このユナイテッドの一番の魅力は無料航空券への交換特典の中身だと思う。日本とアジアの往復航空券のビジネスクラスが30,000マイルでGETできるのは他社にはない魅力だと思う。(33才・男・外資メーカー)
- 通常のカード利用だけでなくコスモ石油や提携レストランの利用でのボーナスマイル等、かなりマイルは貯まやすい。アメリカン・エキスプレスセレクトといったアメックスの優待や西友5%OFFのセゾンカードの優待等、バランスよくサービスが利用できる点も良い。(41才・男・会社員)

- 他の人も書いていますが、マイルアップメンバーズへの登録前提なので実質年会費は7,000円以上します。他のマイルが貯まるクレジットカードにはあるフライトマイルでのボーナスがないのもマイナス。陸マイラーならまだしもフライトを利用するなら、航空会社系のカードにしたほうが結局マイルが効率良く貯まると思う。(34才・男・営業)
- カードの年会費は安いですが、実質マイルアップメンバーズに登録しないと還元率が低く、優位性がないので7,000円払って高いマイル還元率を実現するカードという認識でいたほうが良いと思う。カードをある程度利用する人なら十分元は取れると思いますが、万人受けという訳ではない点には注意が必要。(35才・女・マーケティング会社)

| 総合 | |
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| 特典 | |
| ショッピングマイル | |
| フライトマイル | |
| サービス内容 | |
| お得度 |
世界最大級の航空会社「デルタ航空」とアメリカン・エキスプレスが提携し、発行するクレジットカード。発行開始は2011年11月と間もないが、マイルの貯まりやすさに加え、アメリカン・エキスプレス提携カードならではのトラベルサポートが充実しており、マイラーから極めて注目度の高いマイルが貯まるクレジットカードになっている。
デルタ スカイマイル アメリカン・エキスプレス・カード最大の魅力は、充実したマイラー向けの特典。まず、ANAやJALはマイルに最長3年間という有効期限があるのに対して、デルタ・スカイマイルはマイルに有効期限がない。さらにマイルの貯めやすさもトップクラス。カード入会で5,000マイル、初回フライトで最大25,000マイルもらえる他、カード利用100円につき1マイル(※デルタ航空を利用すると2倍)、カードの利用金額が年間100万円を超えると100万円毎に3,000マイル、カードの契約を更新すると2,000マイル、パッケージツアー(IT)運賃やPEX運賃でも100%以上マイルが加算される等、マイルをGETできる機会が多い。 また、現在スカイマイルでは、日本国内のフライトで利用した搭乗券の半券(※航空会社問わず)を送るともれなく500マイルもらえる特別キャンペーンを実施中。このキャンペーンを利用するとJALやANAの利用でもマイルを貯めることもできる。
付帯サービスも充実しており、カード入会社にはデルタ航空の上級会員である「シルバーメダリオン」を適用。デルタ航空利用時、ビジネスエリート/ビジネスクラス、またはファーストクラス専用のチェックインエリアを利用できる他、優先搭乗の対象になる。デルタ航空による成田空港の発着便の数はANAを超えており、JALに次ぐ2位となっており、今後は福岡への就航も予定されている。海外に行く機会がある人にとって、マイルを貯めやすいデルタ スカイマイル アメリカン・エキスプレス・カードは有力な選択肢の一つだろう。
※デルタ スカイマイル アメリカン・エキスプレス・カードには、マイル還元率がさらに高く、上級会員資格を取得できる上位カード「デルタ スカイマイル アメリカン・エキスプレス・ゴールドカード」がある。
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| マイルを貯める! |
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|---|---|
| 入会特典 | カード入会で5,000マイル&ファーストフライトで最大25,000マイルプレゼント |
| 年会費 | 12,600円(税込) |
| ここに注目! |
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- 私はデルタ アメックスのゴールドにしました。理由はゴールドですが、それほど年会費が高くないのと(※アメックスのプロパーと同じです。)、サービス内容がかなり拡充されているからです。まずニッポン500マイルキャンペーンのフライト加算も通常は10回までですが、ゴールドだと40回になります。私は国内利用が比較的大きいのでこれは大きいです。あとエリートプラス会員はスカイチームの空港ラウンジが使えるのも便利。上級会員資格がお金で買えるというのは正直他ではないと思います。私は十分元が取れるマイルカードだと思います。(37才・男・会社員)
- デルタ スカイマイル シティから切り替えました。デルタ航空の提携カードの中では間違いなく一番のスペックだと思う。年会費はかかるが、他のマイルカードのゴールドカードと比較してもマイルを貯める効率が高い。ちなみに空港ラウンジもアメックスに準じる形で使えます。(39才・男・会社員)
- デルタはマイルに有効期限がないためゆっくり貯めることができる点が良い。特典航空券の予約がしにくいという欠点はあるが、JTBのツアー料金に充当させることができるのでマイルも以外に使い勝手が良い。北米はもちろんアジアにも就航しているので下手したら日系航空会社よりも使いやすいかもしれない。(29才・女・旅行会社)
- 私はゴールドを持っています。そして早速上級資格であるゴールドメダリオン会員の会員資格を申込みました。このサービスの利点は優先チェックインや搭乗に加え、なんといっても正規運賃であれば満席でも席を用意してくれる点です。急な仕事で席の確保ができない場合、このサービスは確実に重宝するでしょう。これまで何度か急な出張で席が取れず、困ったことがあったのでこのサービスは私にとっては本当に貴重です。(38才・男・会社経営)
- アメックスの提携カードということで使い勝手が良い。空港ラウンジもノーマルカードで使える。ショッピングプロテクションが500万円まで付帯するのもアメックス系ならでは。メダリオン会員はデルタ航空を使うと通常のマイルに加え、フライトマイル×25%か500マイルのどちらか大きい方がもらえるのでマイルを貯めるという意味ではかなり効率が良い。(41才・男・半導体関連)

- 噂があったカード、ついにリリースされましたね。カードの中身を見てみると確かにマイルを貯めやすいクレジットカードだと思います。ただ一方で年会費の高さ(ノーマルカードでゴールドカード並み)や、国内旅行傷害保険がついていない点は気になります。マイラー向けにサービスを絞ったからなのか、付帯保障面は少し見劣りしますね。(34才・男・会社員)



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▼【期間限定】新規入会キャンペーン
今デルタ スカイマイル アメリカン・エキスプレス・カードに入会すると、もれなく5,000マイル、初搭乗で最大25,000マイル、最大30,000マイルをもれなくプレゼント!
▼「ニッポン500マイルキャンペーン」
キャンペーン期間中にスカイマイルに入会し、日本国内で利用した搭乗券の半券(※航空会社問わず)を送ると、もれなく片道500マイル、往復1,000マイルプレゼント!
ANAとJCBが提携し発行する航空会社系のクレジットカード。年会費は初年度無料、次年度以降2,100円。
ANAJCBカードの魅力は、 通常のショッピング利用で貯まったOkiDokiポイントを100円=1マイル換算でANAのマイルに移行することができる点。(※但し交換手数料が年間2,100円(ワイドゴールドカード、学生カードは無料)かかる。)JCBカードは年間利用額に応じてポイント換算率がアップするため、カードを頻繁に利用するユーザーであれば、更に多くのマイル獲得を期待できる。このポイントのマイル換算率がVISA、Masterブランドのカードと比較するとJCBは高いため、ANAカードの中ではJCBブランドが最もお得と言えるだろう。(※2010年4月から利用できるANAカードファミリーマイルを利用すれば家族でのマイル合算も可能)
また、クレジットカードに標準でEdy機能を搭載しており、Edy加盟店で利用すると200円につき1マイル貯まる。このほか、入会でもれなく1,000〜2,000マイル、翌年度以降の継続で1,000〜2000マイル、飛ぶたびに区間基本マイルの10〜25%分のボーナスマイルなど様々なマイル獲得の機会がある。ANAを中心に利用するユーザーであれば、上手く活用したいおきたい一枚。
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| マイルを貯める! |
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|---|---|
| 入会特典 | 入会で1,000〜2,000マイルプレゼント |
| 年会費 | 年会費2,100円(初年度年会費無料) |
| ここに注目! |
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- ゴールドを所有しているがマイルが良く貯まる。貯めたマイルでANAだけでなく提携しているスターフライヤーの飛行機に乗れるのは嬉しいです。定期刊行物も読みごたえがあります。プレミアカードも登場したので乗り換えてみたい。(33才・男・自由業)
- 飛行機には年に何回かしか乗りませんが、月々の光熱費・ショッピング・EDY等フル活用して約1年半で2万マイル以上貯めました。EDYはファミマではEDYで払いTポイントカードを出せばポイント二重取りできます。また、ANAマイレージモールを経由してネットショッピングすれば、例えば楽天市場だと、購入200円ごとに1マイル貯まり、楽天ポイントも貯まり、更にその支払いをANAカードにすればokidokiポイントも貯まりマイルに返還と3重取りできます!生活費ほとんどをこのカードを使う事で飛行機に乗らない方でもかなりマイルを貯められると思います。(26才・女・専業主婦)
- 飛行機のマイルにプラスして買い物やガソリンでも貯めています。年会費を払っていますが、保険も付いてるしたまるマイルのことを考えると元は取れまくっています。(29才・女・会社員)
- スターアライアンス系列なので、海外旅行に行くときでもマイルが貯まる可能性が高くてお得。このカードを所有してから行った海外旅行5回のうち4回でマイルを貯めることができました。(24才・女・主婦)
- これまでedy使用のマイレージ加算狙いでam/pm系列まで足を伸ばしていましたが、QUICPayのスタートによりセブンイレブンでも使えるにようになってとっても便利になりました。チャージも不要なのでお手軽さ倍増です。(38才・女・派遣社員)
- ANAカードのゴールドを持つと、100円=1マイルの換算率でマイルが貯められる。4月からの特典航空券引き換えルールの変更で、TPE/NGO-HND/GMP/HND-NRT/TPEがハイシーズンでも23,000マイルで行けるようになります。(JALは30,000マイル必要、ブラックアウト有)(43才・男・公務員)

- 外資系のエアラインからANAカードに切り替えました。やはりANAカードのほうが使い勝手が良いし、マイルもしっかり貯まります。国内での利用が多い人はANAカードやJALカードのほうが無難です。ただマイレージプログラムの柔軟性でいえばやはり外資のほうが上ですね。(39才・男・半導体関連)

- 有効期限があり、せっかく貯めても消えていく。 他のポイントに移行しようとしても10,000マイル以上にならないと不可能。せめてポイント交換は5,000マイル以上にしてはどうか。(47才・男・公務員)
- 2007年12月16日使用分からカードからのEdyへのチャージにおいてOkiDokiポイントが付かなくなります。一応JCB発行の物ですが、他の発行会社でも追随すると思います。(39才・男・自営業)
- 通常の買い物で貯まったポイントをマイルに交換するのに年間2,100円も手数料を取られるのは納得できない。手数料が無料になるのはワイドゴールドカードと学生カードだけというのもチョット。もう少し幅広いユーザーの事を考えたサービス内容にして欲しい(32才・女・営業)


| 総合 | |
|---|---|
| 特典 | |
| ショッピングマイル | |
| フライトマイル | |
| サービス内容 | |
| お得度 |
JALとJCB、VISA、MASTER、ダイナースクラブが提携し発行する航空会社系のクレジットカード。
カードに入会すると初回搭乗の際1,000〜5,000マイル、次年度以降も初回搭乗の際1,000〜2,000マイルのボーナスマイルがもらえる。また、フライトで利用すると区間基本マイル+10〜25%のボーナスマイルを獲得できる。JALカードは家族プログラムに参加することで、家族で貯めたマイルを合算できる。このサービスを利用すればマイルを効率よく貯めることができ、特典航空券の獲得にぐっと近づく。また、特典の往復航空券は、12,000マイルから交換できる。更に、通常の買い物の場合、クレジットカード利用200円につき1マイルだが、JAL特約店で買い物すると100円につき1マイル貯まる他、2,100円の年会費を払い(※JAL CLUB-Aゴールドカード、JALダイナースカードは無料)ショッピングマイルプレミアムに登録すると全ての買い物で100円に付き1マイル(※特約店は2マイル)貯まるようになる。
マイルを獲得できる機会も多く、旅行保険や免税店での割引等、付帯サービスも充実。経営面での不安は残念だが、ANAカードにはない家族プログラムがある点を考えると、国内の航空会社の中で最もマイルを効率よく貯めることができるクレジットカードといえるだろう。
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| マイルを貯める! |
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|---|---|
| 入会特典 | 初回搭乗で1,000〜5,000マイル |
| 年会費 | 年会費2,100〜16,800円※普通カードは初年度年会費無料 |
| ここに注目! |
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- JALと提携している特約店がガソリンスタンドやデパート、通販などさまざまあり、特約店だと50円で1マイルたまることになるのでマイルが貯めやすいです。最近はwaonカードと提携していますが、waonはある商品を買うだけで何十ポイントもつくしマイルにも移行しやすくて良いですね。(36才・女・家庭教師)
- JALカード CLUB-Aを使ってます。機内販売などを利用するとお得にマイルがたまる。10%引きも大きな魅力だと思う。(48才・女・主婦)
- TOP&ClubQのJALカードを使用しています。一番の利点は電子マネーの対応力です。モバイルスイカとJMBワオンとEdyへのチャージでもポイントが加算されるので、端数の取りこぼしなく利用しています。これだけあればほとんどのお店で利用できます。ANAマイルも保有しているので、Edyも使えてます。あと、100円単位でもマイルが加算されるので、クレジット利用時の取りこぼしも局限できます。(34才・男・公務員)
- 小田急線定期券の購入や小田急百貨店でのお買い物に使って、OPポイントとJALのショッピングマイルをダブルで貯めてます♪(OPカードは3ヶ月に一度ほど、ポイント倍増キャンペーンをやっているので、結構良いペースでポイントが貯まりますよ)(31才・女・会社員)
- JALマイルを貯めたいのでいろいろ検証しましたが、東急との提携のTOP&CLUBQカードが良いかと思ってます。また、JALはグルメ系の提携店が多いので、接待で利用すればマイルを効率的に貯めることができると期待しています。(35才・男・会社員)
- CLUB-Aに入って家族プログラムにも参加しているので家族3人ででハワイに行くと子供も含め家族全員のマイルも加算できるので国内往復ぐらいのマイルはすぐたまってとても良かった。(37才・女・主婦)

- まずマイルが継続されるということで良かったです。実際ANAよりJALのほうがマイラー向けのキャンペーンやキャンペーンマイルのお得度が高いので利用価値は高いと思う。ただ国際線や国内線が今後縮小される可能性があることを考えると評価としては中立です。(35才・男・旅行関連)

- これまで何度経営危機が叫ばれても大丈夫だと信じてJALマイラーとしてマイルをためてきましたが、今回の経営危機騒動でさすがに気持ちが折れ、ANAアメックスに切り替えました・・・。(40才・男・会社員)
- +2,100円払ってようやく100円=1mile。CLUB-Aの場合、年会費と合わせて12,600円払わないといけない。初回搭乗の5,000mileプレゼントがなければ正直魅力が薄いカードです。普通の人なら普通カードで十分。(35才・男・会社員)


| 総合 | |
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| 特典 | |
| ショッピングマイル | |
| フライトマイル | |
| サービス内容 | |
| お得度 |
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▼期間限定!JALカード入会で最大10,000マイル!(2012年5月31日終了)
キャンペーンページ経由でJALカードに申込み、所定の条件を満たすと、もれなく最大10,000マイルプレゼント!
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その他のマイルが貯まるクレジットカードの口コミ
- セゾン・プラチナ・ビジネス・アメリカン・エキスプレスカード
- プラチナ限定のサービスとして、SAISON MILE CLUBというものがあり、このサービスを利用するとショッピング1,000円につき10マイル、更に別に永久不滅ポイントも貯まり、そのポイントは1ポイン2.5マイル換算でマイルに交換できます。マイル交換率に換算すると1.1%強。JALカードの還元率を上回ります。ステイタスもあるし、プライオリティパスも使える。個人的にはこのカードが最強のマイルカードではないかと思います。(48才・男・会社員)
- プライオリティパスが一番の魅力。海外旅行保険は1億円。マイルはJALカードより効率良く貯まる。最大500万まで使える。アメックスも最近は不便なく使えるし、メインにしてます。(46才・男・会社員)
- ANA VISA SUICA
- マイルに移行する際も1ポイント5マイルで良ければ交換手数料がかからないし、SUICAへ移行することもできます。マイルを使う用事がなければSUICAに移行すれば良い訳でポイントを無駄にするという事がありません。ワイドやゴールドがないのは残念ですが、とても利便性の高いマイルカードだと思います。(32才・男・専門商社)
- SUICA利用やチャージでもポイントが貯まる分、他のANAカードより還元率が高くなる。6,300円かかるが、10マイルコースに登録すれば、100円1マイル換算でポイントをマイルに交換できるのも大きい。最近は西日本でもSUICAが使える場所があるので、日本の本土であればこれ1枚でほとんどどこでも行けると思う。(30才・男・会社員)
- ANA VISA SUICAカードではスイカへのオートチャージ時にポイントが付き、それをマイルに移行してスイカにチャージ可能。陸空でポイントが貯まります。スイカへのチャージ額が多いANA派にメリットが大きいと思います。(28才・男・自動車会社社員)
- ANAカードのゴールドを持つと、100円=1マイルの換算率でマイルが貯められる。4月からの特典航空券引き換えルールの変更で、TPE/NGO-HND/GMP/HND-NRT/TPEがハイシーズンでも23,000マイルで行けるようになります。(JALは30,000マイル必要、ブラックアウト有)(43才・男・公務員)
- ANA TO ME CARD PASMO JCB
- ANAと地下鉄のTOMEカード(PASMO)、JCBが提携し発行を開始した新しいマイルが貯まるカードです。このカードなら地下鉄でもバスでも飛行機でもマイルが貯まります。東京メトロを利用する人だったら間違いなくこのカードが一番お得だと思います。地方の人は使い難いかもしれませんが、都心で働く人は要チェックではないでしょうか。私はANAVISASUICAでしたが、東京メトロユーザーなのでこちらに乗り換えました。(48才・男・会社員)
- ANAダイナースカード
- ANA派の私は外せないカードです。マイルを効率に貯めるには、良いですね。ダイナースのサービスも気に入っています。魅力の少ないUFJゴールドから全ての決済を変更しています。(47才・男・会社員)
- ANAダイナースはダイナースカードのポイントとして一度貯められるので、実質期限がないようなもの。同じダイナースでもJALカードはJALマイレージバンクに貯まってしまうため3年間しか期間がない。マイルをマイペースで貯めるならANAの方がいい。(38才・男・会社員)
- ANAダイナースは年会費は高くなりますが、その分フライトマイルも貯まります。また、今度のサービスの改定でEdyチャージでもポイントがたまるようになりました。多くのカード会社がポイント付与を中止するなか、逆行するサービスとしてANAマイラーの中では話題になっていました。検討する価値のあるカードだと思います。(31才・男・旅行会社)
- デルタ スカイマイル シティ・ゴールドVISAカード
- 初年度年会費無料のときに入りました。それから水道光熱費やショッピングなど、クレジットカードが使えるところはほとんど利用しています。利用額が大きいからかはわかりませんが、ありがたいことにその後3年くらいは年会費無料で利用させていただいています。(38才・女・専業主婦)
- マイルは非常によく貯まります。ゴールドを作り1回の海外旅行で使用後いろんなキャンペーンにエントリーし半年後貯まったマイルで3人が北海道がタダで行けました。小まめな人にはかなりおすすめですが、カード会社の電話応対は非常に悪く、ダイナースのほうがずっと上です。そこを割り切れる人におすすめします。(29才・女・行員)
- 海外旅行でマイルを貯め、無料航空券に交換しています。アメリカ方面は勿論のこと、ヨーロッパ方面でもスカイチームの提携航空会社が利用できます。GOOD。オセアニア方面のエアラインで使えれば完璧かと。(37才・女・会社員)
- マイルを貯めるならANA、JALカードという印象がありますが、このカードの使いやすさもなかなかのもの。特に登録する必要もなく100円につき1マイル、マイルの有効期限もありません。あと、シティがマイルが貯まるキャンペーンを実施することがあるので、それを活用するのもお薦めです。(31才・男・生保)
- 年会費無料が初年度で終わりなので今の夏解約しようとしたら、2年目も無料にしますとサービスして頂けました。実例は少ないが使う金額次第で次年も無料の場合ありです。(39才・女・主婦)
- このカードで忘れてはいけないのが旅行障害保険がクラシックでも5,000万円、ゴールドなら1億円つくところだと思う。ゴールドカード並のサービスに加え、マイルが貯まる率は他のゴードルカード以上。貯まったマイルはスカイチームの提携航空会社であればどこでも交換できるので利便性も高い。マイルの有効期限が無期限であることを考えるとマイル系クレジットカードの中では最強の一枚だろう。(42才・男・旅行代理店)
- JALやANAのノーマルカードと比較すると年会費が高い点がネック。ショッピングやフライトでマイルを貯めやすいのは間違いないが、あまり大きなショッピングをしない人やフライトをしない人はもとを取れない可能性がある。1年の無料期間中にマイルが年会費分以上貯められるかどうか確認したほうが良いだろう(40才・男・生保)
- 2008/3に初年度年会費無料キャンペーン時に入会しました。2009/3の更新時にプラチナカードのインビが届き(初年度年会費半額)との事でしたが、カード番号が変わる為現カードを継続。2010/10ダイナースに入会し解約を申し出ると年会費を無料にしますと言われました。だったらプラチナのインビを断った時の年会費28,350円は何だったのか、、、。とりあえず今はサブカードとして利用しています。(38才・男・会社役員)
- デルタのマイルがたまるのは良いけどCitiクレジットカードの電話対応が悪い。私が使っているのはCitiクレジットカードのプラチナカード。電話に出てくる女性すべて、そのたびにものすごく高飛車なものの言い方。そう教育されているのだろうが電話で質問するたびに腹が立つ。(52才・男・会社経営)
- 今年ノースウェストと合併してからマイル制度が改悪されました。カードは24ヶ月間利用がないとマイルが消滅します。今までは、自動的に期限がなく気にしなくてよかったですが、今回から有効期限付きです。24ヶ月以内に1回でも使えばまた24ヶ月更新される点は良いですが…。後、カードのデザインが年会費払ってるわりには良くないので、Citiの気配りが足りない感じで持ってて不満です。(26才・男・銀行員)
- シティカードの対応が悪い。問い合わせに対し、いつまでに連絡すると言っておきながら、連絡をしてこないことが何回もあった。口頭では謝罪をするものの、何も連絡をしてこない。約束も守れないし、信頼できない。(男・会社員)
- Alitalia/JCBカード
- イタリアのアリタリア航空とJCBが提携して発行する貯まるクレジットカードで、カード利用100円につき1マイル貯まります。人を選ぶカードだと思いますが、ヨーロッパ方面に行く機会がある人は国内のマイレージカードより効率よくマイルが貯まるのではないかと思います。(34才・女・旅行代理店)
- ANAスーパーフライヤーズカード(JCBゴールド)
- VISA SFCカードは多いと思うがJCBは少なく珍しがられる所。後は空港での優先搭乗や専用ラウンジ、荷物の許容範囲の重量が優遇される。でも最近は専用ラウンジも、いわゆるマイル修行上がりみたいな人が多くなり、騒がしいのが頂けない。(37才・男・自営業)
- ロイヤルオーキッドプラスJCBカード
- タイ国際航空とJCBが提携して発行しているマイルカードです。当たり前ですがROPのマイルが貯まります。カード利用100円につき1マイルなのでマイル還元率は良いと思います。一般カードは年会費が5,250円なので手数料も手ごろです。(39才・男・会社員)
- ANA JCB CARD PREMIUM
- ANAJCBカードが発行する最高峰のカードです。実質プラチナorブラックカードと言っても良いと思います。ポイント2倍、マイル2倍、ANAラウンジが利用でき、プライオリティパスも付帯します。かなりサービスは良いし魅力はありますが・・・・年会費73,500円はさすがに高い!(34才・男・会社員)
- セゾン UAカード
- 長年使っています。このカードで貯めたマイルでアメリカ・アジアに何度も旅行に行きました。マイレージプラスでの特典旅行予約はコンチネンタルと合併し、ネットでANA含むスターアライアンスの便が直接取れて非常に使いやすくなった(コンチの優れた方式をそのまま踏襲)。同じ米系のデルタのアメックスカードだとラウンジが使えたり優遇があるので魅かれますが、マイレージのシステム自体はどうしてもUAのほうが優れているので(デルタ・NWは特典旅行がいつも取れないので貯めても意味が無い)、こちらを使っています。デルタアメックスと同様のカードがUAで出たら(おそらく対抗できるのはダイナースくらい?)、そちらに乗り換えてしまうかも。(38才・女・会社員)
- 年会費が安い。ユナイテッド航空は18ヵ月に一度でもマイルの増減があれば有効期限が18か月延びるので、スターアライアンスに1年程度搭乗しない際はカードを利用し、マイルの有効期限を延ばしています。(33才・男・会社員)
- 年会費1575円以外にマイルアップメンバーズに登録しこの年会費5250円を支払えば、1000円で15マイルたまる。光熱費をこのカード払いにしていれば結果的に毎月支払っている=有効期限なしとなり効率よくたまる。スターアライアンスグループの航空会社チケットに変更可能なため、かなり広範囲な国まで行くことができる。しかしながら同タイプのゴールドカード15750円+家族会員5250円に変更したいのだが、他社のゴールドカードと比べてもかなり高い。ラウンジも使いたいしゴールドカードも持ちたいのに年会費が2万円かと思うとゴールドカードに手は出せない。せめてゴールドカードの年会費を10500円として、マイルを1000円で15マイルにするか、あるいは年会費を15750円のままにしてラウンジサービスに同伴者1名可としてほしい。(46才・女・会社員)
- SAISONカードとの提携なので海外にも強いVISA,MASTER,そしてJCBと選べます。海外旅行をしたりちょっとした買い物もクレジットを上手に使ってマイルを順調にためられます。特に海外旅行では現地の使って支払い、旅行最終日に小銭ばかり残ってしまう。という面倒な事からも開放されます!スマートだと思います。(32才・女・会社員)
- ショッピングマイルの付与率はトップクラス!しかも有効期限なし!さらに電子マネーへのチャージもこのカードですればショッピングマイルがたまるので結構貯めやすい。(24才・男・会社員)
- Webで登録する際は気をつけてください。リボ払い自動申し込みになっていて、手数料をずいぶんとられてからリボ払いになってることに気づきました。また口座登録の用紙を送ったのに届いていないから登録されていないとか(一度も催促がきていない)、郵送の明細も申し込んだのに届かなかったりと、かなりサービスが杜撰で一方的でこのカードを申し込んで後悔しました。今後利用する際も安心できない。(35才・女・会社員)
- セゾンUAゴールドカード
- この年になると1枚はゴールドが持ちたくなる。ショッピングマイルが1,000円で15マイルと非常に高い付与率であり、公共料金をカードで支払うようにしておけば、有効期間も無期限。また、国内線でもANAを利用すればOK。非常に満足度が高いカードである。(38才・男・会社員)
- Miles & More UFJカード
- カード買い物で0.5%分のUFJポイントと1%分のアワードマイル両方ともたまり、しかもこのカードを保有するだけでアワードマイルの有効期限は無期限。なので、じっくりマイルをためたい人にとって一番お勧め。
- このカードを保有するだけで、マイルの有効期限が無期限になる。LHのマイレージプログラムは、ファーストクラスやビジネスクラスなどの上級クラスの加算率が300%、200%と高いので、マイルの有効期限がないことをあわせると、非常にメリットがあると思う。上級クラスをよく利用する人にとっては。(30才・男・医師)
- 残念ながら、LHのマイルのみで、カードのポイントは廃止されることになった(2010年)カードを利用する限りLHのマイルが無期限なのには変わりは無いので、文句はない。(41才・女・無職)
- クリスフライヤーJCBカード
- シンガポール航空とJCBが提携し、発行しているマイルカードです。シンガポール航空のマイレージプログラム「クリスフライヤー」の優待が受けれます。マイル還元率も100円につき1マイルと高く(※実際のフライトマイルを考えると日系のほうが少し高い)、海外旅行傷害保険も付帯します。アジアへの出張が多い人、シンガポールをハブ空港にする人であれば、日系よりシンガポール航空のほうが便利です。人を選びますがお薦めできるマイルカードだと思います。(34才・男・会社経営)
- JALカードJGC CLUB-A
- 飛行機の利用頻度が多ければ、グローバルクラブのサービスが付加され、サービス内容が大幅UP。(サクララウンジ無料利用、フライトの区間基本マイル+25%⇒最低+35%、専用チェックインカウンター利用、優先空席待ち、預け荷物の優先渡し・最大重量上限UP、デスクダイアリー等のノベルティなど) 年会費10,500円(ショッピングマイルプレミアムは+2,100円)で、これだけのサービスが付加されるのは大変お得。ただ、グローバルクラブのサービス無しで、同じ年会費を払うのはちょっともったいない気もするので、グローバルクラブ基準に達するまでは一般カード会員で良いのかもしれません。(31才・男・営業)
- JALカードJGC CLUB-A
- 飛行機の利用頻度が多ければ、グローバルクラブのサービスが付加され、サービス内容が大幅UP。(サクララウンジ無料利用、フライトの区間基本マイル+25%⇒最低+35%、専用チェックインカウンター利用、優先空席待ち、預け荷物の優先渡し・最大重量上限UP、デスクダイアリー等のノベルティなど) 年会費10,500円(ショッピングマイルプレミアムは+2,100円)で、これだけのサービスが付加されるのは大変お得。ただ、グローバルクラブのサービス無しで、同じ年会費を払うのはちょっともったいない気もするので、グローバルクラブ基準に達するまでは一般カード会員で良いのかもしれません。(31才・男・営業)
- ワンパスUFJカード
- ワンパスマイル付与のみで、UFJカードのスマイルポイントは付与中止されることになった(2010年10月)。しかし、Edyチャージでのワンパスマイル付与のみは継続しているのは注目(2010年8月現在)。今後ユナイテッドとの合併で変化があるかだが、スタアラ組の全日空でも利用可能なのは良い。プレミオ(ヤングゴールド)機能の国内空港ラウンジサービスもある。(42才・男・地方公務員)
- 知名度は低いですが、マイルとカードポイントが両方つくかなりお得なカードだと思います♪年会費はとられますが私はこのカードメインにしてますので年会費の3倍以上の元手は毎年とれてますし(使い方にもよりますが)さらにマイルもたまってます。こんなお得なカードで大丈夫かしら?と思ってしまうくらいです。が、ただスカイチームからスターアライアンスに移ってしまうのは非常に残念。。。ただスターアライアンス組の人々にはますます力強いカードとなりそう!(37才・女・在外公館員)
- 普段の買い物での出費はこのカードに集中させている。年間100万円使えば、スマイルポイントからの移行も加算すれば13000マイル貯まるので結構良いと思う。(35才・男・会社員)
※マイルが貯まるクレジットカードのランキングはクチコミランキング編集部調べです。
※掲載情報の詳細はマイルが貯まるクレジットカードを発行する各社のHP上をご確認ください。内容に変更が生じている場合もありますのでご注意ください。
※マイルが貯まるクレジットカードへの口コミは投稿者の意見です。掲載情報はあくまでも参考とし、個人の判断の上でご活用ください。
クチコミランキング編集部による総評!
マイルが貯まるクレジットカードランキングの1位は2009年10月に発行を開始した新しいマイルが貯まるクレジットカード、ANA・アメリカン・エキスプレス・カードでした。ANA・アメリカン・エキスプレス・カードは、ANAのマイルを実質無期限且つ上限なしで貯めることができる非常に貴重なカードです。また現在魅力的な新規入会キャンペーンを実施している点もユーザーから支持されていました。
2位にランクインしたダイナースクラブカードも要チェックです。カード利用時のマイル付与率は航空会社系のカードと変わりません。また、保障や入会キャンペーンも充実しているので上手く活用すれば、最もマイルが貯まるクレジットカードになりますよ。
3位にランクアップしたマイレージ・プラスセゾンアメリカン・エキスプレス・カードにも注目です。マイルアップメンバーズに登録すると、マイル還元率は数あるマイルが貯まるクレジットカードの中でもトップクラス。利用者の評価も上々です。同率3位にランクアップしたデルタ スカイマイル アメリカン・エキスプレス・カードは、新しく誕生したマイルが効率的に貯まるクレジットカードです。マイルに有効期限がないという他にない特典に加え、カード利用100円につき最大3マイル、デルタ航空の上級会員資格をGETできる等、他にはない特典を備えた注目のカードです。5位にランクインしたANA JCBカードはANAのマイルを効率よく貯めることができる1枚です。SUICA機能を搭載しており、溜めたポイントはマイルにもSUICAにも移行できます。空はもちろん陸にも強い数少ないマイルが貯まるクレジットカードです。年会費が安いのもポイント高いですね。6位にランクインしたJALカードは、マイルが貯まるキャンペーンが充実、またディスカウントマイルで特典に交換できるキャンペーンもANAと比較すると優位性があります。その他にもフライトマイルやショッピングマイル、家族マイル、各種保障等、マイルが貯まるクレジットカードの中でも付帯サービスの充実度はトップクラスです。
マイルが貯まるクレジットカードと一言で言ってもクレジットカード毎に特色は様々です。自分のライフスタイルに合った一枚を見つけ、マイルを貯めていけば国内往復航空券はもちろん、海外往復航空券を狙うのも決して夢ではありません。マイルの達人を目指して頑張りましょう!
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